何回目(何カ月)で妊娠した?漏れるけど大丈夫なの?

ピンク ゼリーは何回目で妊娠できるの?


ピンクゼリーは女の子用の産み分けゼリー。
その成功確率は、日本では約8割といわれていますが、
それは、タイミング法と併用しての確率です。

例えば、タイミングを取らずに行う、イギリスの場合は、
ゼリーのみで、約6割と言われています。
タイミングを取らないと、結構確率は下がってしまいますね。

では、きちんとタイミングを取った場合は、ピンクゼリーは何回目で妊娠するのでしょうか?

一般的に女の子が欲しいときには、排卵日の2日前に、性交をするようにと言われています。
このことから、産婦人科や病院でも、女の子を産み分けることは難しいとされているんですね。
つまり、性交する日にちを限定するために妊娠率が下がるということです。

ピンクゼリーを使った産み分けに関しては、半年から1年程度は、様子を見るように指導する先生がいたり、逆に、1年経過するようなら産み分け自体を止めるようにと指導する先生もいたりします。

ということは、
ピンクゼリーを使用して、6回目から12回目程度で妊娠をするという意識で取り組み始めてもいいかもしれませんね。

もちろん、一回目で上手く妊娠する方もまれにいらっしゃいますし、
ネットで色々な方の経験を読んでみると、半年前後あたりに妊娠という女性が多かったですが、個人差があるということですね。

男系家族だから、女系家族だからと
思うところは、それぞれのご家庭で色々あると思いますが、何といっても子供は授かりものですから、
女の子を妊娠できないと思い悩むよりは、ピンクゼリーを1年(12回目)使ってみて、
女の子を妊娠しないなら、産み分けはあきらめる。。と最初に期間を区切るのも一つの方法でしょう。

ピンクゼリーで男の子だったら?

産み分けブログや掲示板を読んでみると、
基礎体温を、日々頑張ってつけて、タイミングをとり、ピンクゼリーを使用して
あっさりした性交をしたのにもかかわらず、男の子だった、、、
という方も中にはいます。

ピンクゼリーの仕組みは、膣内を酸性に保ち、
女の子を妊娠しやすい状態にするだけで、100%確実に女の子を妊娠するものではありません。

繰り返しになりますが、子供は授かりものなので、
例えピンクゼリーを使ったとしても、男の子を妊娠する可能性もあるということは、理解した上で、取り組んだほうが精神的にもいいと思います。

ピンクゼリー 漏れるけど大丈夫?

ピンクゼリーを使って、性交をした後立ち上がると、印象としては、かなり漏れます。

この時に、出来るだけなじませるため、妊娠率を高めるために
腰枕などをして、腰を高くしている方も多いですね。

この点については、
ピンクゼリーなどが自然と漏れ出るのは、心配しなくてふき取っていいと、説明している販売ページもあるので、それほど、神経質にならなくても大丈夫かと思います。

ただ、少しでも、女の子を妊娠する可能性を上げるという意味で、腰を高くして
出来るだけ漏れないようにする時間を作るのもマストではありませんが、ベターだと思います。

ピンクゼリー1

産婦人科医と妊娠サポートの専門会社ジュンビーが共同開発したピンクゼリーは、市販されている産み分けゼリーの中で唯一の管理医療機器認証商品です。

身体に直接触れるものだからこそ、品質、安全性はこだわりたいところ!

ジュンビーのピンクゼリーは国産、そして一回ずつの使い切りタイプで湯煎の必要もないので衛生面も安心です。

ジュンビーピンクゼリー公式サイト

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