CATEGORY ピンクゼリーを比較した結果おすすめを見つけました!


今販売されているピンクゼリーを比較しました!

今販売されているピンクゼリーは全部で以下の4つ。

  • PinkJelly
  • ジュンビーのピンクゼリー
  • ハローベビーガール
  • ベイビーサポート

ゼリー自体はそれぞれ同じものの様に見えるのですが、それぞれの商品ごとに違いがあります。

ピンクゼリーについて詳しい方はそれほど多くないと思いますので、ピンクゼリーに関する情報を発信しているピンクゼリーなびが”どのピンクゼリーが一番優れているのか”を比較しました。

どのピンクゼリーを使ったらいいのか迷った時の参考にしていただけたらと思います。

ピンクゼリー 比較その1.価格的に優れているのはどれ?


まずは購入する際の決め手ともなる価格から比較していきます。

産み分けをする、しないにかかわらず、1か月で妊娠することはそう多くありません。

1か月でも妊娠する人はするんですが、早い人でだいたい3か月、平均で6か月ほどで妊娠しているようです。

一般的な使い方として、朝ピンクゼリーを使って性交渉、仕事から帰ってきて夜に性交渉。

女の子を妊娠しやすい排卵日2日前は1か月に一度のチャンスなので、出来るだけ多くの性交渉を行っておきたいところです。(休日なら朝・昼・夜と3回使ってもOK!)

最低でも1か月2本と考えると、値段はかなり重要になってきますので、1本当たりの価格を見ていきましょう。

現在販売されている4商品を比較してみると以下の様な結果になりました!

一番価格が安かったのがジュンビーのピンクゼリーで、1回あたり1480円。

逆に一番高かったのが、病院や産婦人科で処方されることの多いPink Jellyで、1回あたり2000円~2500円でした。

ジュンビーのピンクゼリーの場合は10本入りなので、1か月に2本~3本を使うとなると3か月~5ヶ月でもう一箱購入する必要があります。

一番価格的に優れているジュンビーのピンクゼリーでそのぐらいなので、一番価格の高かったPink Jellyは1か月~2か月ごとに購入する必要があり、かなり費用が掛かります。

”価格を重視するならジュンビーのピンクゼリー”を購入すると良いでしょう!

ジュンビーのピンクゼリー 公式ホームページ
http://pink-jelly.jp/

ピンクゼリー 比較その2.複数同時購入してお得なのはどれ?


最初の比較は単品購入の場合でした。
次は複数同時購入してお得になるのはどれか見ていきましょう。

購入数 Pink Jelly ピンクゼリー ハローベビーガール ベイビーサポート
2箱セット 20000円
1回あたり
2000円
~2500円
26600円
1本あたり
1330円
23040円
1本あたり
1645円
22080円
1本あたり
1577円
特典 ・なし ・返金保証付き
・葉酸サプリ1袋プレゼント
・送料無料
・デリケートサプリ1袋プレゼント
・送料無料
・返金保証付き
・送料無料
3箱セット 30000円
1回あたり
2000円~2500円
38400円
1本あたり
1280円
32640円
1本あたり
1554円
28980円
1本あたり
1380円
特典 ・なし ・返金保証付き
・葉酸サプリ2袋プレゼント
・送料無料
・デリケートサプリ1袋プレゼント
・送料無料
・返金保証付き
・送料無料

2箱同時、3箱同時購入のどちらでも価格面で優れていたのは単品購入でも1番だったジュンビーのピンクゼリーです。

2箱同時購入の場合は1本当たり1330円、3箱同時購入の場合は1本当たり1280円とかなり割安で購入できます。

また、価格が最も高かったのは割引の一切ない、Pink Jelly。

表を見ると単品購入・同時購入ともに安く見えてしまいますが、内容量が少ないので結果的に高くなります。

また、複数同時購入の場合、ほとんどのピンクゼリーで購入特典がついてくるので、次は特典を比較してみましょう。

特典の面で一番優れていたのもやはりジュンビーのピンクゼリーでした。

2箱以上で送料無料になり、余ったピンクゼリーを1箱10000円で買取してくれて、さらに妊活中から飲んでおきたい葉酸サプリが1袋(3箱セットの場合、2袋)ついてきます。

例えば2箱同時に購入しても、余った1箱を買取してもらえば、実質16600円でピンクゼリーが使えて、送料無料になり、さらに葉酸サプリまでもらえることになります。

他のピンクゼリーの特典を見てもらえれば分かると思いますが、ここまで豪華な特典はついていません。

単品購入の価格・同時購入価格・特典のどれを比較しても”ジュンビーのピンクゼリー”がおすすめです!

ジュンビーのピンクゼリー 公式ホームページ
http://pink-jelly.jp/

ピンクゼリー 比較その3.成分的に優れているのはどれ?


価格がいくら安かったとしても、特典がいくら魅力的であったとしても、成分的に見て身体に悪いものが入っていたのでは使いたくありません。

そこで、次は成分面を比較してみましょう。

ピンク
ゼリー
・精製水
・グリセリン
・ヒドロキシエチルセルロース
・乳酸
・クエン酸ナトリウム
・パラオキシ安息香酸メチル
・エデト酸二ナトリウム
・ヒアルロン酸ナトリウム
ハロー
ベビー
ガール
・水
・ポリアクリル酸Na
・水溶性コラーゲン
・アロエベラ液汁
・クエン酸
・フルクトース
・塩化Na
・リン酸
・EDTA-2Na
・安息香酸Na
ベイビー
サポート
・水
・プロパンジオール
・乳酸
・ヒアルロン酸Na
・レモン果汁
・チャ葉エキス
・カルボマー
・ポリアクリル酸Na
・塩化Na
・BG
・水酸化K
・クエン酸Na
・クエン酸
・フェノキシエタノール
・安息香酸Na

Pink Jellyは販売元にも問い合わせしてみましたが、成分は教えてもらえませんでした。。。

ホームページで成分を公表しないのはコピーの商品を作られないようにするためという意図が分かるのですが、個人的に問い合わせしても公表してもらえないというのは心配になります。

そのため、ジュンビーのピンクゼリー・ハローベビーガール・ベイビーサポートの3つを比較してみます。

ピンクゼリーをそれぞれ比較する前までは「大体どのピンクゼリーも同じような成分が入っているんだろうな~」と思っていたのですが、どのピンクゼリーも配合されている成分が違っていて驚きました。

ただし、基本となる重要な成分はどれもほぼ一緒で、綺麗な水である精製水に膣内を酸性にするクエン酸、膣内を保湿するコラーゲンやヒアルロン酸は共通して入っているようです。

しかし、気になる点が1つだけありました。

ハローベビーガール・ベイビーサポートに配合されている成分に安息香酸ナトリウムというものがあるのですが、これはビタミンCと混ざると毒性をもつベンゼンという物質に変化するそうです。

ジュンビーのピンクゼリーにも安息香酸と名のつく成分が入っているのですが、こちらは安息香酸メチルという成分で、こちらには問題がないそう
[情報元:安息香酸メチル]

ビタミンCと一緒に使うことの無い商品とはいえ、毒性を生み出す成分が入っているのはちょっと安心して使えないですよね。

成分の面でもジュンビーのピンクゼリーの方が優れていると言えそうです。

ジュンビーのピンクゼリー 公式ホームページ
http://pink-jelly.jp/

ピンクゼリー 比較その4.安全表示の面で優れているのはどれ?


どんな商品にも分類があるのをご存知でしょうか。

例えばサイダーやコーラなら清涼飲料水、文房具や玩具なら雑貨といった感じです。

ピンクゼリーを比較していて気が付いたのですが、ジュンビーのピンクゼリーには”管理医療機器”というコンドームにも使われている体の中に入れても大丈夫な表示が書かれているのですが、ハローベビーガールやベイビーサポートはこの記載がありません。

この記載が無いということは、ハローベビーガールやベイビーサポートは雑貨であり、文房具や玩具と同類ということになります。

だから本来は身体の中に入れてはいけないもので、使用は自己責任ということになっています。

Pink Jellyも表示が無いので雑貨かもしれないですが、産婦人科・病院で処方していることを考えればジュンビーのピンクゼリーと同じ”管理医療機器”なのでしょう。

Pink Jellyはこの辺も非公開なので、詳しくは不明です。。。

比較することで本当に安全なのはPink Jellyかジュンビーのピンクゼリーしかないということがわかりました。

ジュンビーのピンクゼリー 公式ホームページ
http://pink-jelly.jp/

ピンクゼリー 比較その5.使いやすいのはどれ?


(写真は左からハローベビーガール、ベイビーサポート、ジュンビーのピンクゼリー)
最後はピンクゼリーの使いやすさを比較してみます。

男性が使うならともかく、女性には大きいとちょっと使いにくいのでその点を中心に比較していきます。

写真の撮り方が悪かったので長さが違っているように見えてしまうかもしれませんが、左のハローベビーガールと右のジュンビーのピンクゼリーの長さは同じで、ベイビーサポートだけ1cm程度大きいです。

たかが1cmと思うかもしれませんが、1cm大きいと使った時に結構大きく感じます。

逆に手の大きい人はハローベビーガールの方が使いやすいかもしれません。

基本的に女性の手に合わせた設計になっているので、どのピンクゼリーも使いにくいということはありません。

ここまでピンクゼリーを比較して分かったこと

ここまで

  • 単品購入した時の価格
  • 同時購入した時の価格
  • 成分
  • 安全表示
  • 使いやすさ

の5項目を比較してきました。

総合的に見て、ジュンビーのピンクゼリーが圧倒的に優れているということが分かったと思います。

比較を始めた時はどれも変わらないと思っていましたが、比較してみると意外と違うところが多く、価格面ではこんなに値段が違うのかと驚き、成分面では危険な成分が唯一含まれていないということが分かりました。

今ピンクゼリーを使うなら”ジュンビーのピンクゼリー”で間違いないでしょう。

ジュンビーのピンクゼリー 公式ホームページ
http://pink-jelly.jp/